120%のチーム力が、ヒットを産む!A&R、営業、デザイナーの担当者に聞く、Little Glee Monster飛躍の秘密!
#1Little Glee Monster担当陣インタビュー
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10代~20代を中心に圧倒的な歌唱力と親しみやすさで人気を誇り、昨年、日本武道館でのワンマンを成功させ、初の紅白歌合戦にも出場した日本の音楽シーンの最前線で輝く女性ボーカルグループである、Little Glee Monster=通称・リトグリ。その作品づくりの一連のプロセスに関わる方々にお集まりいただき、お話を伺ってきました。
のぶ (2009年入社)
(株)ソニー・ミュージックレーベルズ ソニー・ミュージックレコーズ第2制作部 gr8!records
ナツ (2016年入社)
(株)ソニー・ミュージックマーケティング マーケット・プロモートグループ 
もっちゃん (2011年入社)
(株)ソニー・ミュージックコミュニケーションズ クリエイティブプロデュース本部
どうも! 私たちがLittle Glee Monsterの担当です!
ライター
わーーー! みなさん、いかにもレコード会社で働いてるって感じがしますね! よろしくお願いします!

チームを大切にするデザイン術。

ライター
あ、この机に置いてあるの、リトグリの『juice』じゃないですか!2018年1月17日リリースの待望の3rdアルバムですね! このブックレット、やっぱりカワイイなー。
もっちゃん
『juice』のブックレット、いいですよね! これ、僕の発案なんですよ。
ライター
えぇ! すごい! このアルバムから、デザインがグッとおしゃれで大人っぽい感じになりましたよね。
もっちゃん
写真もデジタルじゃなくてフィルム使うとか、結構、凝ったこともやっていて。今回は3rdアルバムってこともあって、かなり攻めたものがつくれたと思います。
ライター
今のリトグリのイメージにすごく合ってるデザインですよね。ちなみに、もっちゃんさんって職業的にはどういう立ち位置になるんですか?
もっちゃん
僕はアートディレクター、デザイナーとして働いています。ジャケットとかブックレットのデザインもそうなんですけど、細かいところだとアーティストのキャラクターを考案したり、アーティストロゴをつくったりとか。リトグリは、デビューシングルの「放課後ハイファイブ」から担当してます。
ライター
じゃあ、パソコンと絶えず、にらめっこって感じですか?
もっちゃん
いや、そんなこともないんですよ。デザイナーって一人でやってるイメージが強いと思うんですけど。まず、のぶさんみたいなA&Rの方とかマネジメントの方と打ち合わせしないと、何もつくれないですし。
ライター
ほう、意外とチームワークが大事なんですね。
もっちゃん
そうなんですよ! チームワーク、本当に大事です。ビジュアル・コンセプトに合った、カメラマンさんやヘアメイクさんを「この人いいと思います!」ってお願いすることもあるし。撮影現場に行って、写真の構図やイメージをディレクションするのも大事な仕事の一つです。意外と動き回って、みなさんと話しながら仕事してますよ(笑)。
ライター
なんか、一人でパソコンに向かってニヤニヤ笑いながらデザインつくってるイメージだったんですが、印象変わりました。
もっちゃん
「ニヤニヤしながらつくってる」は、あるかもですけどね(笑)。

アーティストの成功を一番近くで見る仕事「A&R」。

ライター
のぶさんは、A&Rという職種なんですね。聞き慣れない職種ですが、どんなことをされているんですか?
のぶ
ザックリ言うと、リトグリの曲やビデオなどの制作、宣伝にまつわること全部を統括する仕事ですね。
ライター
ふむふむ。あ、ネットで調べたら「アーティストの発掘・育成、楽曲制作などを統括して行う職種」って出てきた!
のぶ
そんな感じです(笑)。
ライター
でも、全部って、ぶっちゃけ、どこまで全部なんですか?
のぶ
「リトグリが今年一年何をしたらいいのか」をコアスタッフと考えたり、「次のシングルやアルバムに収録する楽曲がどんな曲がいいのか」を考えて方向性にあった曲を集めたり、作家さんと細かい曲のことをやりとりしたり。ビジュアルのクリエイティブをつくるときには、もっちゃんさんと相談します。あとは、楽曲制作まわりだけじゃなくて、宣伝担当とプロモーションの戦略を相談もしますね。
ライター
えー、本当に何でもやるんですね!
のぶ
リトグリはデビュー前から担当していて、4年ほど一緒に関わっていますね。
ライター
おお! デビュー前から!
のぶ
最初から成功が約束されていたわけではもちろんなくて、ここまでメンバーやたくさんの社内外の素敵なスタッフと一緒にやってこられて、今は徐々に手応えを感じています。
ライター
じゃあ、彼女たちの成功を一緒に体験してるというわけですね。
のぶ
そうですね。本当に地道にやってきたので、だんだんと結果がついてくると、やっぱうれしい。でも、それだけ次の戦略がすごく大事になってくると思ってます。
ライター
おおお! これからのリトグリの戦略を考えるなんて、責任重大ですね!
のぶ
本人たちがやりたいと思っていることもそうですし、メンバーが一番素晴らしいパフォーマンスをできる環境を整えるのが一番大切で、あとはデザイナーとか、作家サイド、マネジメントの希望などなど、たくさんの人と一緒に仕事するので、いろんなことの調整もけっこう、気をつけてやってます(笑)。

足と頭をつかうレコード会社の営業術。

ライター
ふむふむ。もっちゃんさん、のぶさんのことはわかりました。で、ナツさんは何者なんですか?
ナツ
何者って失礼じゃないですか(笑)? 私は、営業の部署で働いてます。
ライター
営業さんなんですね! 音楽レーベルの営業さんってことは、やっぱりCDショップをまわったりとかするんですか? 
ナツ
ふふふ、ばっちりしてますよ。でも「店長~、これ、置いてくださいよ~」みたいな雑な営業の仕方じゃないですからね(笑)。CDショップさんをまわって、リリースを予定しているアーティストのCDを何枚納品してもらえるかを交渉したり、店頭での商品展開を獲得してきたりするお仕事です。
ライター
足と頭を使う職種なわけですね。リトグリは去年の年末に紅白にも出ましたし、けっこうお忙しかったんじゃないですか?
ナツ
あ、でも、リトグリみたいに「紅白出る!」みたいな予定がわかってるとお願いもしやすいんですよ。お店の人に事前に伝えて、在庫を多めに仕入れてもらうようにしていただくこともできるので。そうじゃなくて、番組で突然使われたり、有名な方が紹介したりとかで、急に売れちゃったときのほうがバタバタしますね(笑)。
ライター
そういう話を聞くと、のぶさんや他の制作のポジションの方といろいろ話を詰めて施策を練っていくのも大事になってきそうですね。
ナツ
そうなんです! さっきのもっちゃんさんの話じゃないですけど、やっぱりチームワークがすごく大事で。レーベルの担当者の意向と、逆にお店の意向もあわせて聞いてバランスをとったうえで、どう売り出していくのかを考えるのが仕事なので。
ライター
なんかナツさん、目がキラキラというかギラギラしてて怖いです。仕事熱心な感じが、伝わってくる……。
ナツ
休みの日でも隙間の時間があったら、CDショップさんのフロアをまわって、何が売れてるのかとかをチェックしてます(笑)。やっぱり、自分が担当しているアーティストの作品が目立った場所に置かれてなかったり、品数が少なかったりすると、悔しくて悔しくて……逆に、燃えますね。
ライター
燃えちゃうんだ……。レコード店ってよく、インストアライブとか衣装展示とか、販促イベントもやってるじゃないですか? あぁいうのも考えたりするんですか?
ナツ
場合によりけりですが、そういうことも企画したりしますよ。たとえば、リトグリだと宣伝効果を高めるために、インストアイベントの会場で撮影用の小物やフォトスポットを用意して、そこで撮っていただいた写真にハッシュタグを付けてSNSにアップロードしてもらう企画を実施したこともありました。
ライター
レコード会社の中でも一番お客さんの近くでリトグリのことを知ってもらうために努力するお仕事、って言えるかもしれませんね。
ナツ
そうですね。だから、なるべくお店に足を運んだり、ネットを見たりして、ファンの方々やお店の方の反応、ご意見を頭に入れておくようにしています。そういう中でいい企画ができることもあるんですよ。

ヒットを生み出す120%のチーム力。

のぶ
愛されるアーティストになるのが大事だなって思っていて。リトグリチーム全員が、そうやって彼女たちのために動くこともそうですが、ファンの方々や店頭の方々に可愛がってもらえるようにしたいんですよね。
ライター
デビュー時から、リトグリの活動を見守ってきたのぶさんだからこその言葉のような気がします。
のぶ
本人たちもよくインタビューとかで話してますけど、お客さんが二、三人だった時代もありますし、昨年も決して紅白出場までの道のりは平坦なものじゃなかったですからね。それでも、注目してくれる人が増えてきているのは、メンバーが必死で頑張っているのと、関わってくれる人たちが120%の力を注いでくれたからだと思うんです。
ライター
100%を超えて、120%! 確かにそういう熱をリトグリからは感じます。
のぶ
スタッフだけじゃなくて、ファンの方の熱もすごいですからね(笑)。やっぱり、120%の力を注いでくれる人たちと自分たちも仕事がしたいんですよ。素晴らしいアーティストだってわかってるし、自分たちもそういう熱を注いでる自信があるから。
ナツ
のぶさんは、リトグリのメンバーがCDショップでインストアイベントをやるときは、メンバーと話す機会をセッティングしてくれて。メンバーとスタッフの距離がすごく近くて、こちらとしても自然と「あぁ、頑張ってるんだなぁ、私も頑張らなきゃ」って気持ちになれるんですよね。
ライター
やっぱり、リトグリに関しては、120%の力を出さざるを得ない状況に追い込まれます?
もっちゃん
リトグリに限らないですけど、やっぱり僕らデザイナーはドMなところがありますから。限られた時間の中で、どれだけ「いい!」と言ってもらえるものをつくるかが勝負なんですよね。だから「のぶさん、これはダメって言うだろうなぁ」って思っても、通りそうな案に加えて、とがった案を必ず持っていくようにしてます。120%のチャレンジは常にしてます(笑)。
ナツ
今回の『juice』は、ブックレットやジャケットの店頭での反応がとってもよくて! お客さんもお店の人もすごく喜んでたんですよ。やっぱり、そういうもっちゃんさんの想いとかがちゃんと通じてるんだなぁって、今、お話聞いていて、いい話だなぁってじんわりきちゃいました。

ソニーミュージックだからこその、仕事のやりがい。

ライター
ここからは、みなさんが今の職種に就くまでのお話を伺いたいんですけど。ナツさんは、どうしてソニーミュージックに入社しようと思ったんですか?
ナツ
実は私、音楽業界に行きたいっていうわけでもなかったんですよ(笑)。
ライター
え! そうなんですね!
ナツ
昔、小学生のときにテレビでソニーミュージックを紹介する番組をたまたま観ていて、社員さんたちがめちゃくちゃイキイキしてたんですよ。コーラの一気飲みとかしてて(笑)。
ライター
すごい番組……(笑)。
ナツ
そのとき、私「将来、絶対、ソニーミュージックの社員になる!」って家族に伝えてたらしくて。それを就活のときに、母が教えてくれたんですよ。「あんた、そんなこと言ってたけど、受けないの?」って。それで、変に気負わず、気楽に受けたんですが、それがよかったんですかね? 準備はしましたが、完全に素で受けました。
ライター
でも、音楽業界自体にはあまり執着がなかったわけですよね。それが営業職という「音楽を売る」という仕事の最前戦に抜擢されて。仕事に対して、疑問を覚えたりすることはなかったですか?
ナツ
それはなかったです。リトグリも私が入ったばかりのころは、まだこんなに大きくなくて。彼女たちが頑張っている姿を目の当たりにしながら、販売戦略を先輩や店舗の方々に相談しながら考えていったので、ヒットに繋がるように皆さんと一丸となって頑張っていったような感覚でした。リリースごとに私もアーティストと一緒に成長していっているっていう感覚が自分にとってはうれしかったんですよね。
ライター
なるほど。それはやりがいにつながっていきますよね。ちなみに、のぶさんは、そもそもA&Rという職種に興味を持ったのはなぜだったんですか?
のぶ
うーん、そうですね。最初は違う部署で働いていたんですけど、ソニーミュージックに入ったのだから、やっぱり一番アーティストの近くで責任を負えるところで働きたいなって。「ど真ん中目指すべきだろ!」的な考え方で「A&Rやりたいな」って自然と思うようになったんです。
ライター
A&Rというお仕事のやりがいってどこにあると思いますか?
のぶ
責任は重いし、やることはたくさんあるし、頑張っても結果が返ってこないこともたくさんあります。ただ、A&R自体はクリエイターではないですけど、アーティストのクリエイションやブランディングに密接に関わる職種ですから楽しいですよ。
ライター
とても大変そうな仕事ですが、達成感もたくさんありそうな仕事ですよね。
のぶ
気概を持って「A&Rをやりたい!」っていう人がもっと増えてほしいですね。

ずっと同じチームでしか、つくれない良さがある。

ライター
もっちゃんさんは、のぶさん、ナツさんと違って、中途採用での入社だったんですよね?
もっちゃん
そうなんです。実はアルバイトから入ったんですよ(笑)。
ライター
え、そうなんですか?
もっちゃん
元々は大阪のデザイン会社で仕事をしてて。でも、音楽関係のデザインがしたいなぁと思って、東京に出てきたんですね。そんな矢先に、ソニーミュージックがデザイナーを募集してて、応募したら受かったんです。
ライター
でも、デザイナーさんって、ある程度になると会社から離れてフリーランスでやられる方も多いじゃないですか? なぜソニーミュージックに留まろうと思ったんですか?
もっちゃん
会社にいないとできないことってやっぱりあるんですよ。リトグリだと、ずっと一緒のチームでやってるから、ツーカーなうえに冒険もできる関係になっている。これってフリーランスだとなかなかつくりづらい関係性だと思うんです。
ライター
会社にいることの良さって、将来への保証とかそういうことばかり言われますけど、やっぱり人との繋がりは大きいですよね。
もっちゃん
そうですね。長く一緒にやってるからこそ、つくれる良さがある気がしますね。

チームワーク力があって、かつ、挑戦的な人が向いている会社。

ライター
ちなみに、もっちゃんさんはどんな人がソニーミュージックに向いていると思いますか?
もっちゃん
うーん、そうですね。周囲の意見は聞きながらも、自分の意見が言える挑戦的な人がいいのかなって思います。
のぶ
でも、あんまり肩をぶんぶん回されてこられても困るよね(笑)。
もっちゃん
確かに(笑)。チームワークを重視しながら、その中でなんかやってやろうって思える人ですかね。
のぶ
A&Rっていう職業に関していうと、意外と慎重に準備する人がいいのかもなぁ。
ライター
と、いうと?
のぶ
A&Rの仕事って、準備がほとんどなんですよね。メンバーが歌うことに集中できる環境を整えることも、楽曲の制作も、楽曲を広めるためのプロモーションも必要なことって時と場合によって違うので、何か問題が起きたときや何かが必要になったときに、準備をしてないと大変なことが起きるわけですよ。
ライター
なるほどなぁ。それは面接の時の心構えにも通じているのかも。
のぶ
そうですね。別にESを完璧にしろとかそういうことを言ってるわけじゃなくて、「面接前にトイレには行っておく」とか、そういう簡単なことの積み重ねだと思うんですよね。常に次のことを考えるっていうことを意識しておくことが大事だと思います。

「カッコいいこと、やれてたらそれでいいじゃん」なんて、とても言えない。

ライター
今後のお仕事の展望を最後に伺っておきたいんですが。まず、のぶさん。リトグリは武道館公演、紅白出場という目標を叶えましたが、A&Rとしてはこのあと、どのようなプランを練っていますか?
のぶ
そうですね。彼女たちにはこれからも、息の長い活躍をしてもらいたいなって思ってますね。10代で大阪や北海道から出てきた女の子たちが、いろんな苦労も経験しながら、今、音楽で頑張っているのって、すごいことじゃないですか? 
ライター
本当にそうですよね。まさにリトグリのバイオグラフィーにはシンデレラ・ストーリーという言葉が当てはまると思います。
のぶ
だから、何か自分の意見を決めるときは、彼女たちの未来につながっていくかどうかが基準になってるんです。だから「カッコいいこと、やれてたらそれでいいじゃん」なんて、とても言えない。メジャーのレコード会社で働いている以上、たくさんの方に聴いていただくという意味での期待には答えつつ、彼女たちに少しでもいい状態でいてもらえることがこれからにつながっていくと思ってます。

会社全体がチームとして動くソニーミュージックという組織。

ライター
のぶさんのリトグリに対する愛情が伝わってきました。もっちゃんさんはいかがですか?
もっちゃん
そうですね……。リトグリの音楽を聴いてくれる人たちが、もっと「楽しめる」ものを提供していくことが大事なのかなって。今の音楽の聴き方ってユーザーごとに全然違って、ストリーミングサービスで聴いている人もたくさんいるわけです。そんな中で、デザイン側の人間としてCDパッケージやジャケットといった平面のデザインのみならず、それ以外のところでも楽しんでもらえる仕組みを作っていきたいなと思っています。
ライター
それって、ソニーミュージックという会社にいるからこそ考えられることなのかもしれないですね。単純にデザインの範疇に収まるんじゃなくて、仕組み自体もデザインしていくというか。
もっちゃん
そうかもしれないですね。具体的なことはまだ言えないのですが、ワクワクするようなおもしろいことを提案できるように準備を進めています!
ライター
おお、楽しみです! ナツさんは、いかがですか?
ナツ
さっきも言いましたけど、リトグリが成長していく過程を本人とお客さんのすぐそばで見ていられていることはすごく貴重な経験だなって思います。彼女たちが大きくなっていくのに、自分も負けないように成長しなきゃいけないなって思う場面が、本当にいっぱいあるんですよ!
ライター
日々の生活の中で気づくことも多そうですね。
ナツ
CDショップに行って、他のレコード会社がやっていることやファンの方の想いを知ると、やりたいことがどんどん増えてくるんですよね。いろんなスキルを身につけたら営業以外の分野にも挑戦してみたいなって、ちょっと思ってます。
のぶ
お、いいね、その心意気だよ。
ナツ
営業で身につけた知識を活かして、違う部署でもできることがあるんじゃないかなって。今の部署でももっともっと頑張りたいですけど、やっぱり夢は大きく持っていかなきゃなって!
もっちゃん
大変なことも多いでしょうけど、やっぱりこういう風に自分がやりたいことを実現できるのがソニーミュージックのいいところだと思いますね。会社全体が一つのチームとして動いている感じがする。
ナツ
頑張ります!
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